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ゆうとゆうと東京都 プログラマー 経験8年目

過酷なプログラマーの今後のキャリアについて

82ページビュー1コメント

プログラマーは過酷で将来体力的にも精神的にも続けられるか不安です。

実際にプログラマー35年定年説ということも言われています。私も集中力や体力が衰えてしまったとしたら現在と同じように働ける自信は全くありません。

そこで質問したいのですが、プログラマーは何歳になってもこのままプログラマーを続けていくよう努力するべきだと思いますか?
それともプロジェクトマネージャーなどのマネージャー職を意識してそのような役割を目指していったほうがいいでしょうか?

  • ベストアンサー!
    0グッド!
    ミクプログラマー

    プログラマー35年定年説を初めて聞いた時はショックでしたが、海外では35歳を超えてもなお、シニアプログラマとして一線で活躍している人は多いそうです。NHKで町工場の特集が放送されてましたが、職人と言われている人達は、60歳超えてバリバリ仕事してましたので、集中力や体力が衰えて働けなくなるというのは大げさな気がします。プログラマという職業は歴史が浅いのでプログラマー35年定年説をそこまで気にする必要はないと思います。

    プログラマーは何歳になってもこのままプログラマーを続けていくよう努力するべきかという質問ですが、プログラミングの仕事が好きで、会社から必要とされているのならば、努力を続けるべきだと思います。サーバーやOS回りの低レベル層の仕事もありますので、オッサンにしか出来ない仕事がまだあると思いますし、今後も増えてくると思いますので、需要があると感じるうちは努力を続ければいいと思います。

    もしゆうとさんがプログラマとして先が見えないのであれば、今のうちからマネージャー色を意識して勉強なり、転職をしたほういいと思います。プログラマとして、この先も働き続けたいのであれば、若手には出来ないような仕事につけるよう頑張って努力を続けてみていください。

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